ハピスポひろば2017 ありがとうございました

たくさんの方に助けていただきながら、無事に『今日』を終えることができました。いま心に広がる感謝を言葉でいい表すのが難しいです。
ごちゃまぜカフェに全力を注いできた一年でしたが、そこで出会ったたくさんの方たちが、それぞれの想いを胸にボランティアとして参加してくれました。
『人間なんか、嫌い』
『他人が怖い』
『生きるなんで、辛いことばかり』
『どうせ、自分はひとりぼっちだから』
胸が張り裂けそうな表情を浮かべていた人たちが、今はお互いに笑い合い、認め合い、手を取り合って歩み始めています。
会場のあちこちで、楽しげに笑い合い、助け合うみんなの姿をコッソリ遠くから見つめながら、込み上げてくる気持ちをおさえていました。
相手を想う気持ちや、自分の人生でうまくいかない出来事を他人に責任転換せず『自分』と向き合う『時』の大切さを、関わってくれたみんなの成長から、改めて感じることができました。
みんな、本当にありがとう。
来場してくださった方たち、関係者の方々に、この場を借りて心から感謝をお伝えしたいと思います。
みなさんの『命の時間』を私たちに費やしていただき、本当にありがとうございました。
皆さんのお気持ちを無駄にせず、
もう一歩前へ進みます。

Happy Spot Club
代表理事 高山さや佳

感謝を込めて

みなさんの応援のおかげで、クラウドファンディング達成することができました。
本当にありがとうございます!

ここからがスタートラインです。
みなさんの想いを胸に、一週間がんばって走り切ります。どうぞ見守っていてください。

カフェでは、ボランティアの学生さんたちが一日中作業をしていてくれました。
たくさんの仲間たちが自分の『命の時間』を使い動いてくれています。

ここからです!

6月25日
長野市ビッグハットでお待ちしております!

代表 高山さや佳

予告動画完成!

やっとの思いで完成!!!!!
作るって言って、1か月以上もかかってしまいました( ;∀;)
広報副部長の轟です!(^^)!
(↑いつから…w)

いつからかハピスポひろばに携わるようになりはや3年。
自分の立ち位置などどうだっていい。
でも、まだまだ自分、できること、やらなきゃならないこと、伝えたいことたくさんあるって、それを、ハピスポひろばや、代表に教えていただきました。

この存在に知り合えなかったら
大切なことを知らないまま
生きていたのかもしれない。
ここに存在してくれてありがとう!!!
私はこれからもハピスポひろばやそれを運営するHappy Spot Clubを応援しています!!!

がんばってって素人の私が作った動画を、
ぜひみなさんみてくださいね☆
そして何か感じたら
絶対にハピスポひろばに遊びに来てほしいです!!
未来は
私たちが創っていくのだから☆

最後のリターンができました

広報担当、まぐです。

ようやく最後のリターンを用意できました。

最後のリターンは、、、

なんと、、、

なんと、、、

ハピスポひろば2017限定手ぬぐいです!!!

クラウドファンディングのリターンとして用意しましたので、ごちゃまぜカフェでも、ハピスポひろばの会場でも、販売しません。
個人的には、せっかく作ったものなので、たくさんの人の手に渡ってほしいと思っているのですが……(;´Д`)

この手ぬぐいに描かれているのは、ハピスポひろば2017で企画してくれたリーダーたちです。
もちろん、ハピスポひろばの当日、会場にいますので、探してみてください。

イラストは、ときどきごちゃまぜカフェにやってくる中学生に描いてもらいました。

サイズや金額は、クラウドファンディングのサイトをご覧ください。
「高いよ!」
という声が聞こえてきそうですが、あくまでも活動に賛同して寄付してくださった方へのお礼ですので、ご容赦くださいませ……。

みなさまの温かいご支援をお待ちしております。

クラウドファンディング CAMPFIRE

寄付金振込について

ハピスポは、現在クラウドファンディングを行っていますが、ネットでの寄付でなく直接振込たいと、沢山の方からご連絡をいただいております。

本当に、ありがとうございます!

以下のメールアドレスにご連絡をいただきました方に、口座番号を送信させていただきます。

もしくは、代表高山宛にFacebookでメッセージをお送り下さい。

皆様のご協力に感謝いたします。
あと、タイムリミットまで18日
どうぞよろしくお願いします!

NPO法人 Happy Spot Club

メールアドレス:info@happyspotclub.org

長野市民新聞に掲載していただきました

みなさん、5月30日の長野市民新聞を見ましたか?

長野市民新聞の記者さんが、ハピスポひろばの準備をしているところを取材しに来てくれまして、その様子が掲載されました。

とても熱心に取材してくださって、とてもよい記事になっていると思います。
記者さん、ありがとうございました。

ハピスポひろばまで、あと一ヶ月を切りました。
みんなで作り上げましょう!

力を貸してください

まだ十代で、自分の命を自分で終わりにしようとしている子が、自分がこの世から消えた方がいい理由を私に送ってきてくれました。

①勉強しない
②家事を全然手伝わない
③頭が悪いってわかってるのに努力しない
④人に頼ってばかりで自力で頑張ろうとしない
⑤人に迷惑ばかりかけていつも学ばない
⑥クズだからその気がなくてもいつの間にか甘えてる自分がいる
⑦ママのいうとおりに育たない
⑧パパの期待に応えない

「ごちゃまぜカフェ」がスタートして一年が過ぎたした。毎日、沢山の方から様々なご相談を受けています。
私たちが自主企画イベント
「ハピスポひろば」を6年間続けてきた理由は、私たち大人が自分の夢を叶えたいからではなく、その裏の沢山の苦しむ方達の声が耳から離れずにいるからです。
社会のあちこちで、自分やお互いを傷つけ合う沢山の事件が後をたちません。
10代のその少女に聞かれました。
『さやかさん、生きていたら私にも何か出来ることがある?一緒に未来を変えられる?』
大人が諦めなかったら、未来を変えられるかもしれません。
仲間や私が、この7年間をハピスポの活動に費やしてきたのは、イベントまでの人との繋がり、イベントからの人との繋がりが未来を変えていくと感じたからです、信じたいからです。
「人は、人と生きてこそ人」
沢山の人達が同じ時を共有し、笑顔を重ねた時、人は幸せを感じることが出来るのではないかと私は感じています。
「未来、うちらが変えていこう!」
彼女と約束をしました。

どうか、未来を変えていくために
皆さんの力をお貸しください。

高山 さや佳

タイムリミットは残り39日

ネットから資金を集めるクラウドファンディングを、スタートしました。

今回はリターン(ご寄付へのお返し)として、代表 高山と、ゆかいな仲間達が皆さんのもとへお邪魔させていただくことにしました!

もっと、皆さんと関わりたい
もっと、皆さんと一緒に歩みたいと

仲間達が自ら手をあげてくれました。

いま、ハピスポを支えてくれている
全ての方達が、宝物だと感じています!

『人』と『絆』が何よりの財産です。

人は、人と生きてこそ人

沢山の方達へこの想いが伝わり、それがイベントを通じて外へと広がりを持つことを信じて、今日も一歩前へと進んでいきます。

タイムリミットは、あと39日
ご協力よろしくお願いします!

CAMPFIRE(キャンプファイヤー)

タイムリミットは残り40日

ネットから資金を集めるクラウドファンディングを、『今日』からスタートしました!
『あらゆる人の夢を形にするためのイベント、ハピスポひろばを開催したい!』
夢を形にし続け、7年目の今年。
ビッグハットから、子供達が生きる未来の世界を変えていくつもりで、全力で動きはじめます!

タイムリミットは、あと40日
ご協力よろしくお願いします!

CAMPFIRE(キャンプファイヤー)

ほんの気持ちプロジェクト

~寄付された本により、人をつなぎ、環境をそだて、居場所をつくる~

置き場がなくなってしまった本たち。
あなたは本を捨てられますか?
なぜ捨てられないのでしょうか?
それは1冊1冊の本に思い入れがあるから。

だから大切にしたい。

でももう置いておく場所なんてない。
捨てるなんてヤダ。

お金に換えるなんてもっとヤダ。

思い出の詰まった本を大切にしてくれる人に譲ることができたらいいのに。

そんな想いを私たちに託してみませんか?

あなたのそのちょっとしたほんの気持ちが、つぎの宿主の下で新しい物語が紡がれるかも知れません。