【かたりばあそびばつなぎのば】

ハピスポひろば2019

彼の中に長年温め続けてきた、絵本への熱い想いを聞いたあの日を、私はきっと忘れることは、ないだろう。

絵本と、おもちゃの「力」から彼が伝えたい親子の繋がりが、

ハピスポひろばにブースとして登場しちゃいます♡

『かたりばあそびばつなぎのば』

記録:田中一樹

『えほん』や『おもちゃ』は、親と子どもの最初のコミュニケーションツールであり、誰にとっても平等(子ども、大人、障害者、健常者など)にあるべきものであり、「見ること」「読むこと」「聴くこと」「遊ぶこと」など、いかなる方法でも内容を伝え楽しむことができ、共感し共有できるものです。たとえコミュニケーションが苦手なひとであっても、例えば1冊の本を広げて読んでみるだけで、人とのつながりができ世界が広がっていくのではないでしょうか。

ひろばではそんな想いを元に『えほん』や『おもちゃ』を気軽に手に取れる環境を作り、触れることができる場所や仲間と遊べる居場所を作りたい。

想いをひとつにしたい!と考えています。

【ブース内ステージ】

茅野市よりお話ボランティア『おでかけ隊』がやってくる♡

╰(´︶`)╯♡

『おでかけ隊』は小さな劇団。どこでも劇場に早変わり。ゆかいで楽しいえほんの世界を、みんな一緒に踊ったり歌ったりしながら楽しんじゃおう!

♡茅野市民館の劇場から地域のつながりを広げる活動から生まれた「おでかけ隊」劇場に出かけられない方達のもとへ、演劇の楽しさをお届けする活動をしています。

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