長野市障害ふくしネットがハピスポひろば2019へ

長野市が進めている、
『やさしいお店プロジェクト』が、ハピスポひろばへ参戦決定♡

障害のある人を特別視せずに、当たり前の配慮や心遺いができる「心のバ リアフリ ー」の気持ちのある商店や飲食店を「やさしいお店」として登録し、

障害のある人の社会参加を応援していこうという取り組みです。

長野市では、やさしいお店登録制度を公的な事業として位置付け、市民 一丸となって共に生きる社会の実現を目指している、

そんな熱いお話を、今日は、うかがうことが出来ました!

そんな素敵な取り組みを進めているのが、長野市障害ふくしネットです。

http://hynet.sakura.ne.jp/fnet/

 障がいがあっても地域で自分らしく安心して暮らせるまちづくりを進めていくために、

相談支援事業をはじめとして、障害福祉に関するシステムづくりについて課題解決のため取り組み、

誰もが暮らしやすいユニバーサルな街づくりを目指して、皆さん活動しています。

╰(´︶`)╯♡

メンバーは相談支援事業者、障害福祉サービス事業者、保健・医療関係者、教育・雇用関係者、権利擁護・地域福祉関係者、障害福祉関係団体等から構成されているそうです。

やさしいお店が、ハピスポひろばに
「やさしさ」の種まきをしてくれること間違いなしです♡

社会福祉法人森と木 奥村和枝さん
長野市役所 牧野郁夫さん

ありがとうございました!

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