『奇跡のコラボがいま現実となる!』

長野市ビッグハット
2019年6月23日

サービス業界の最前線を駆け抜けてきた、高野登氏と、福祉業界のプリンスと名高い又村あおい氏の、夢のコラボがいま、長野市ビッグハットで花開く!

場所:長野市ビッグハット会議室5

※ 詳細は、近日中に発信させていただきます。

『あなたの会社、続けられますか?』
〜障害者雇用の可能性について考える〜

講師プロフィール

◉高野登氏
昭和28年生まれ。

現職
人とホスピタリティ研究所 代表
(日本プロフェッショナル講師フォーラム シニアコンサルタント)

1974年、渡米。ニューヨーク・ホテルキタノ、ニューヨーク・プラザホテル、サンフランシスコ・フェア
モントホテルなどで勤務。
1990年、リッツ・カールトンに移籍。サンフランシスコの開業に携わる。
1991年、ロサンゼルス・オフィスに転勤。その間、米国西海岸やシドニーなどで、ホテルの開業を
サポートする。同時にホノルル・オフィスを開設する。
1994年、日本支社に転勤。支社長として、リッツ・カールトンの日本におけるブランディング活動を
行う。
1997年、大阪の開業に携わる。
2007年、東京の開業をサポート。
2009年9月、退社。10月、長野市長選に出馬。現職に651票差に迫るも惜敗。
2010年1月 人とホスピタリティ研究所 設立。現在に至る

【書籍活動】
『リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間』(かんき出版)
『絆が生まれる瞬間』 (かんき出版)
『リッツ・カールトンで育まれた ホスピタリティノート』(かんき出版)
『リッツ・カールトン 一瞬で心が通う「言葉がけ」の習慣』(日本実業出版)など。

◉又村あおい氏
昭和48年生まれ。

知的・発達障がいのある人と家族を中心に構成される「全国手をつなぐ育成会連合会」の政策センター委員や機関誌「手をつなぐ」の編集委員、知的・発達障がいのある人に関わる幅広い団体によって構成される(社)日本発達障害連盟の機関誌「JLニュース」編集長、「発達障害白書」編集委員、また、厚生労働科学研究費補助金研究「小児在宅医療の推進に関する研究」構成員、国立成育医療研究センター研修講師、内閣府の障害者差別解消法アドバイザーなども拝命している。

障害者総合支援法、児童福祉法をはじめとする障がい児者福祉制度全般や、障害者権利条約・障害者虐待防止法・障害者差別解消法などの権利擁護施策と、障がいのある人の意思決定支援、障がいのある人の暮らしとお金、障がいのある子ども(医療的ケアを必要とする子ども)への支援、障害者優先調達推進法を活用した工賃向上、障がい児者支援を通じた地域づくりなどが主な活動分野。

【書籍活動】
あたらしいほうりつの本(全国手をつなぐ育成会連合会)

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