ウタノチカラ物語 第17話

ハピスポひろばから2週間経ち、打ち上げも終わり、まだまだ色々と整理できてませんが、引き続きウタノチカラ物語をお届けしていきます。

今回は、メインステージ企画のドントウォーリーママで競演したドントウォーリーママの丸山眞弓さんより頂きました。

ハピスポひろば前からFBでやり取りし、当日会えた時は嬉しかったです!

【ウタノチカラ物語 第17話】

長野市ビックハットで開催された、ハピスポ広場2018終了しました。

イベントの一つ障害児ママ達のコンサート、ドントウオーリーママにドンウオリが、出演しました
沢山の方々と繋がることができました。また、遠方から音友も応援に来て頂き本当に感謝です。

ドントウオーリーママは、娘が、これからは、自分で決める、お母さんは、黙っててと言った事からできた曲です。

自分は、空気が読めず、時間も守れず全く発達障害をもろって感じだけどもう自分でやらなきゃいけない、お母さん、心配しないでと言いました。

その頃我が家は、主人が闘病中で私も家と病院を往復、そんな姿を見て言ってくれたんだと思う。

その後歌にして辰野のoreadというライブハウスで私が1人で歌ったら、オーナーの三浦久さんがこの歌は、真美香さんと2人で歌って下さいとおしゃって親子ユニットができ、この歌をを聞いていたヴォーカルの兎ちゃんが私のことだ、一緒に歌いたいと言ってドントウオーリーズになりました。

とこのような
ドントウォーリーママの結成についてのお話を頂きました。
ステージ最後眞弓さんのメッセージの中に

「自分が子育てしている時は、発達障がいに対してサポートがなかったけど、今はサポートもあるし、幸せなこと」

とありました。
大丈夫ひとりじゃない!

準備のお手伝いが何もできなくてごめんなさいと何度も言ってくれた眞弓さん。
出逢ってくれて、ハピスポひろばに参加してくれただけで嬉しかったです!

これからもよろしくお願いします。

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